ポイント
ユニバーサルワークスは、見えない人にしか見えない問題点を明らかにします。ユニバーサルワークスには「見えない人」=視覚障害者がスタッフとして常駐しています。視覚に頼ってしまいがちなWebサイトですが、見えない人にしか見えない問題が数多く潜んでいます。
ウェブサイト評価・診断の内容
ご要望に応じて評価・診断メニューを作成します。以下に一例を示します。
ウェブアクセシビリティ
JIS X8341-3 に基づく問題箇所の指摘、解決方法の提示- 各種ガイドライン(お客様独自ガイドラインなど)への適合調査
- 音声ブラウザ利用時に想定される問題の指摘、改善方法の提示
- CSS有効・無効、Javascript有効・無効、など条件を定めたテスト
- 適切なalt属性に関する評価
- ユーザー(視覚障害者等)テスト
- 文法・文書構造評価
コンテンツ評価
同業他社との機能比較- コンテンツの独自性・先進性評価
- ウェブサービス導入状況調査
- 表記・表現の統一性確認
- 更新頻度、運用状況評価
- 検索エンジンへの対応状況調査
アクセス解析
- サイト内動線調査
- 利用者属性調査
評価・診断対象
- 公開されているウェブサイト
- デザイン後 (画像)
- 製作途中 (HTMLコーディング後)
- CMSのテンプレート
料金
- 10ページあたり、50,000円程度から都度、御見積
- 評価・診断項目・納期により料金の増減があります
- CMS等で管理されたサイトにおいて、ページごとの変化が少ない場合には、単価はぐっと下がります
これまでの実績
2003年から毎年行なっている自社調査「自治体サイトアクセシビリティ調査」で、延べ700サイト以上、
日経BPコンサルティング及び日経BP社(日経パソコン)等への調査協力で、200サイト以上、
日本広報協会 広報アドバイザーとして、30サイト以上、
広報コンクール審査員として、200サイト以上を、評価しています。



