最終的な情報到達までの階層が深くなりがちであるが、余分な項目が排除されているため確実な誘導が期待できる。また、各区のページまで含め、できるだけ共通レイアウトを反映させようという意思が感じられる。
トップページの各ブロックにある日本語見出しの上の「Topics」「Contents Directory」などの英語表記は、そのものが持つ意味よりもデザイン的な要素が強いものであり、alt属性は付加しないほうが読み上げには支障がないように思われる。
≫同じ自治体の昨年の調査結果